リクルートの2つのギャラリー>ガーディアン・ガーデン>ひとつぼ展

ガーディアン・ガーデン

クリエイションギャラリーG8

G8・ガーディアン・ガーデン共同開催

アーティスト・インタビュー

ひとつぼ展 GG
1_WALL

『ひとつぼ展』が変わります。第1回「1_WALL」スタート!

 

『ひとつぼ展』について(『ひとつぼ展』は2008年をもって終了しました)

『ひとつぼ展』は、ガーディアン・ガーデンでの 個展開催を最終目的とした二次審査制の公募展です。 グラフィックアート、写真の 2部門でそれぞれ年2回開催しています。
ポートフォリオによる一次審査を通過した10名の出品者が各自一坪(1.82×1.82m)のスペースの中で作品を構成し、発表します。展覧会会期中に、出品作品をもとに、出品者と審査員が直接対話をし、グランプリを決定する公開二次審査会を実施します。グランプリ獲得者には、 1年間の制作期間を経た後に、個展開催が約束されます。


応募要項

『ひとつぼ展』は、「1_WALL」として、生まれ変わりました。
「1_WALL」については、こちらからご覧ください。→

『ひとつぼ展』アーカイブ

これまでの『ひとつぼ展』がご覧いただけます→

『ひとつぼ展』グランプリ受賞者個展一覧

これまでの『ひとつぼ展』グランプリ受賞者とその個展がご覧いただけます→

セカンドステージシリーズ一覧

『ひとつぼ展』入選者のその後の活躍を個展形式でご紹介するシリーズです
シリーズ一覧はこちらから→

関連書籍のご案内

『ひとつぼ展』20回記念誌→
第20回までの『ひとつぼ展』のグランプリや全出品者の作品、公開二次審査会のレポートなどをまとめました。

『ひとつぼ展』の特徴

一 審査にあたっては、そのジャンルの先輩や専門家はもちろんのこと、より広い視点で見ていただくために、バラエティーに富んだジャンルの方々にお願いしています。

一 たとえ一次審査に通過しなくても、応募者全員に審査のコメントがもらえます。これが欲しくて応募する人もいます。

一 グランプリを決定する公開二次審査会のプレゼンテーションでは、作家自身の声で個展プランや制作意図を語っていただきます。 これも作品とともに作家自身を知るためなのです。

スカラシップ(奨学金制度)

ガーディアン・ガーデンでは、若手表現者を応援するプログラムの一環として、 スカラシップ制度(財団法人江副育英会主催)を設けています。 『ひとつぼ展』入選が資格の第一条件です。入選者(過去の入選者も対象)の中でこれから大学院へ進学する、もしくは現在在籍している希望者を対象に選考を行い、 毎年各部門1名ずつに給付しています。返済義務も、卒業後の進路に対する制限もありません。個展を目指すもよし、奨学金を目指すもよし、 『ひとつぼ展』へのご応募をお待ちしています。詳細はガーディアン・ガーデンまでお問い合せください。

ARTIST FILE

『ひとつぼ展』入選者たちの作品や活動をご紹介するため、このWEB SITE内に「ARTIST FILE」というコーナーを設けています。グラフィックと写真の2ジャンルで、約250名の作家の作品がご覧になれます。広告や書籍・雑誌などに関する仕事の依頼にも対応しています。
ARTIST FILEはこちらから→

ガーディアン・ガーデン作家(GG)ファイル

WEB SITEのみならず、ギャラリー内に『ひとつぼ展』入選者たちのA4サイズの作品ファイルをご用意しています。『ひとつぼ展』会期中には、会場でご覧に なれます。広告や書籍・雑誌などに関する仕事の依頼にも対応しています。

  『ひとつぼ展』の流れ

このページのトップへ