G8-022
蕎麦猪口にしては少し大きめ、湯呑みにしては少々小ぶりだが、気持の良い形とサイズである。絵付けは意味の無い単なる線が良い。それも、1発勝負。やり直し無しの1回で描く線が迷悟の跡を定着する。これでいいのだ。
で展示
Hiroki Taniguchi
G8-051
Tatsuki Ikezawa
G8-004
Kae Higuchi
GG-047
Kenzo / NDC Graphics
G8-057
Daijiro Ohara
G8-013
Yuki Sasameya
G8-035